『行政への要望書』を提出しました!

下松商工会議所の弘中善昭会頭をはじめ4名が、國井益雄下松市長、玉井哲郎副市長ほか市の幹部の皆様と、永田憲男下松市議会議長、堀本浩司副議長を訪問し、令和8年度に向けた『行政への要望書』を提出しました。

今回は「下松駅周辺のにぎわい再生促進について」「地域経済の活性化対策支援について」「都市計画区域の線引き見直し等について」「人材不足や人手不足に対する支援の拡大について」「金融支援制度の継続について」「創業者に対する支援について」「円滑な事業承継のための支援について」「脱炭素経営の取組みに対する継続支援について」「地元中小企業への優先発注について」「企業誘致による市の活性化について」「製造業等の事業活動に対する支援について」「防災道路を兼ねた下松・光間内陸部道路について」「道路の整備促進について」「暑熱環境下における熱中症対策支援について」「観光振興事業の促進及び支援について」の、新規1項目を加えた全15項目を要望しました。

地域経済のさらなる発展を図るため、行政と商工会議所、観光協会が一体となって取り組んでまいります。