金輪神社

下松の地名の由来となった松がある神社

下松の地名の由来となった、星が降ったとされる「鼎(かなえ)の松」。
現在は初代から種を受け継いだ5代目が、下松市北斗町にある金輪神社に「鼎の松」として大切にされ、まちを守り続けています。

基本情報
施設名金輪神社(かなわじんじゃ)
住所下松市北斗町11
アクセス下松駅から徒歩1分
お問合せ金輪神社奉賛会 TEL 0833-41-4355(会長)
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