妙見宮鷲頭寺 -大黒市・妙見宮大黒市祭り- 2026年1月7日(水)*終了しました

基本情報
| 日時 | 2026年1月7日(水) 10:00~15:30 |
| 場所 | 妙見宮鷲頭寺(みょうけんぐうじゅとうじ)境内 |
| 住所 | 〒744-0011 下松市中市1-10-15 |
| アクセス | 下松駅から徒歩5分 |
| お問合せ | 妙見宮鷲頭寺 TEL 0833-41-1345 |
七福神で知られる「大黒天」を祀る妙見宮鷲頭寺において、毎年1月7日に大黒市が開催されます。
無病息災・商売繫盛・金運招福を祈願し、当日は、七草粥や甘酒の無料接待や、恒例の「力自慢米俵担ぎ大会」や「新春開運俵ころがし大会」が行われます。大会終了には餅まきもあります。
内容:
・無病息災七草ガユ無料接待(10:30~ 3,000食)
・あまざけ無料接待
・「大黒くじ」1本500円(空くじなし)
・力自慢米俵担ぎ大会(13:30~)
・新春開運俵ころがし大会(15:00~)
・餅まき(大会終了後 15:30~)
◇2025年の様子◇
下松市の妙見宮鷲頭寺(みょうけんぐうじゅとうじ)は、大内氏の祖、琳聖太子によって開かれた由緒あるお寺で、日本の節分発祥の場所と伝えられています。七福神で知られる大黒天を祀り、毎年1月7日に大黒市を開催。本年も、無病息災を願い七草がゆや甘酒が無料で振舞われ、「力自慢米俵担ぎ大会」では、多くの参拝客が見守る中、重い米俵を担ぐ挑戦者に、大きな声援がとんでいました。


